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  <title>毎日の日記</title>
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  <description>2010/5/14　開設</description>
  <lastBuildDate>Thu, 27 May 2010 12:27:50 GMT</lastBuildDate>
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    <item>
    <title>ボウラーのタイプ</title>
    <description>
    <![CDATA[球質には、激しく回転して大きく曲がるものから、まっすぐ走って小さく曲がるものまで、様々なタイプがあります#%E:449%#<br />
<br />
<br />
曲がりの大きい順に「ブーマー」「クランカー」「トゥインナー」「ストローカー」に分かれます#%E:224%# <br />
「ブーマー」は超インサイドから、ガターぎりぎりのところで、強烈な回転で曲げてポケットにヒットさせるボウラーです#%E:100%# <br />
<a href="//youhuku.blog.shinobi.jp/File/209a16ba.jpeg" target="_blank"><img src="//youhuku.blog.shinobi.jp/Img/1274778057/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
「クランカー」はインサイドから、強めの回転をかけて曲げられるボウラーです#%E:664%# <br />
<a href="//youhuku.blog.shinobi.jp/File/f12bfddc.jpeg" target="_blank"><img src="//youhuku.blog.shinobi.jp/Img/1274778058/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
「トゥインナー」はセンターから、ソフトな回転をかけて曲げるボウラーです#%E:449%#<br />
<a href="//youhuku.blog.shinobi.jp/File/962c087b.jpeg" target="_blank"><img src="//youhuku.blog.shinobi.jp/Img/1274778059/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
「ストローカー」はアウトサイドからのショートフックで、繊細な投げ方ができるボウラーです#%E:209%#<br />
<a href="//youhuku.blog.shinobi.jp/File/129337c7.jpeg" target="_blank"><img src="//youhuku.blog.shinobi.jp/Img/1274778060/" border="0" alt="" /></a>]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 26 May 2010 11:49:58 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>#%E:449%#フックボールとレーンコンディションの関係#%E:449%#</title>
    <description>
    <![CDATA[フックボールやカーブボールの曲がる球質は、レーンコンディション（オイルの状態：厚く塗ってあったり、薄く塗ってあったり）によって曲がりやすかったり、曲がりにくかったりします#%E:436%#<br />
レーンには、レーンを傷めないようにファールラインから３分の２くらいまでオイルが塗ってあります#%E:449%#それ以降は塗ってありません#%E:743%#<br />
　回転を掛けて投げたとしても、ボールは投げた方向にまっすぐ進んでいく所をスキッドゾーンといいます#%E:260%#<br />
　途中で、ボールが徐々に回転方向に曲がり始める所をフックゾーンといいます#%E:259%#<br />
　オイルが塗られてない場所に来ると、回転方向にグッと曲がる場所をロールゾーンといいます#%E:302%#<br />
<br />
レーンコンディションは、ボウリング場によってさまざまなので、ボールを投げたらどこから曲がり始めるのかを素早く見つけることが大切です#%E:743%#<br />
もし、オイルがレーンの奥の方まで塗ってあったら、曇っているボールに変え、それでも曲がらない場合は、スピードを抑えて投げると曲がりやすくなりますょ#%E:234%#<br />
<br />
逆にオイルの塗ってある場所が短い場合は、曲がりすぎて、ボールが勢いを無くして、ピンにヒットするロールアウト状態になってしまうため、光沢のかかったボールで投げます。すると、ボールがよく走って（勢いよく転がって）ピンにヒットするため、納得のいくピンアクションが得られると思います#%E:450%#]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 24 May 2010 12:17:52 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ボウリングのルールとマナー</title>
    <description>
    <![CDATA[かったるいのですが、どのスポーツにもルールとマナーが存在します。「楽しんで出来ればいいぢゃん！」というボウリングにもそれがあります。<br />
～ルール編～<br />
・ファールライン（黒い線）を越えない<br />
せっかくストライクが取れそうな位置に投球できても、ファールのブザーが鳴ると、得点にはなりません。<br />
それを逆手にとって、常に１０ピンでプレイしたい方は、ボールを投げ終わった後に、ファールラインを踏むという方法もあります（笑）<br />
<br />
・マイシューズorハウスシューズを履く<br />
一般の靴でプレイすると、レーンに立って、投げようと踏み切った時、滑ってしまって、すっころんでしまいますので、必ず専用の靴を履きましょう。<br />
経験談ですが、マイシューズを忘れて、ハウスシューズでプレイすると、見事に途中でつまずいてしまい、激しくしりもちをついてしまい、大笑いされました。ハウスシューズには、両方滑り止めが付いていますので、マイシューズ（片方にしか滑り止めが付いていない）に慣れている人は、怪我の元になるので注意しましょう。<br />
素足でプレイして、それが見つかった場合、クリーニング代を請求される場合もありますので（私の知っている中では、最高で５０００円）、必ず、靴下を履いてプレイしましょう。夏には、素足でサンダルというスタイルが多くなりますので、ボウリング場によっては、靴下を売っているところもありますので、ぜひ利用してみてください。<br />
<br />
～マナー編～<br />
・同時に投球しない<br />
隣のレーンの人が投球しようとしていたら、同時に投げようとせず、お互いに譲り合い、タイミングをずらして投げるようにするのがベストです。基本的には、自分の右側のレーンの人が優先です。<br />
集中して投げたい場合は、同時に投げないほうが良い結果が生まれますよね。どうしても、同時に投げると相手のことが気になってしまいますから。<br />
<br />
・ロフトボールを投げない<br />
ロフトボールは、ボールを放り投げるように投球することです。これは、レーンを傷めたり、大きな音がするので、周りの人に迷惑がかかってしまいますので、気をつけるようにしましょう。<br />
ロフトボールで投げると、レーンに転がっている時間が短いので、コントロールしやすいという方もいますが、レーンを傷めてしまうと、高額の弁償ということにもなりかねないので注意が必要です。<br />
<br />
・水分をこぼさない<br />
レーンは水分を非常に嫌います。ユーモアを交えると、水分の付いたシューズで投げようとすると、レーンが怒って、ボウラーを転倒させます。レーンはオイル好きですが、水分は嫌いなので、こぼさないようにしましょう。<br />
<br />
・大げさに騒がない<br />
ボウリングは大勢で行けば行くほど、楽しいスポーツになります。しかし、それだけテンションが上がり、騒ぎがちになります。スキルアップを目指して、来場している方もいるので、ほどほどにしましょう。<br />
<br />
・ボールを間違えない<br />
２つのレーンの間にあるボールラック（投球したらボールが出てきて、溜めておく場所）に、２レーン分のボールを溜めておくため、特にハウスボールの時は、隣の人のボールを使って投球してしまうことがあります。<br />
ハウスボールは同じような模様なので、一見すると憶えにくいですが、ちょっとした傷を目印にしておくと、意外と憶えやすくなります。また、一人が使うボール数は２つまでにしましょう。<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Fri, 21 May 2010 08:03:37 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ボウリング　レーンコンディション</title>
    <description>
    <![CDATA[ボウリング上のレーンには、それを保護するために、オイルが塗ってあることをご存知の方は多いと思います。<br />
その塗り方にも複数あります。<br />
基本事項：オイルがたっぷり塗ってある所は、曲がりにくく、薄く塗ってある、または塗っていない所はオイルの上を滑らないため、回転を掛けた方向に曲がりやすくなります。<br />
１つ目（速いレーン）<br />
たっぷりとオイルが長く塗ってあるレーンコンディション<br />
ボールが滑ってしまって、なかなか曲がらないのが特徴<br />
曲げたい場合、マイボールで、表面が曇ったボールを使うのがベスト。このボールは摩擦係数が多いので、ベタベタのレーンでつるつると滑らずに、回転を掛けると曲がりやすくなります。<br />
<br />
２つ目（遅いレーン）<br />
オイルが薄く塗ってあったり、塗布面積が少ないレーンコンディション<br />
ボールは曲がりやすいのですが、逆に曲がりすぎて勢いをなくしてしまう（ロールアウトする）こともあります。<br />
<br />
３つ目（均一レーン）<br />
一般のレーン（速いレーンでも遅いレーンでも）では、ガター側は、オイルが薄く塗ってあり、中央にかけてオイルがタップリぬってあります。しかし、このレーンコンディションは、ガター側から、中央まですべて、均一にオイルが塗ってあるため、失投してしまうと、レーンに助けられることがないため、ボウラーの実力が試されるレーンです。<br />
<br />
４つ目（クラウンレーン）<br />
レーン中央部分にオイルがタップリ塗ってあり、両サイドにいくにしたがって、薄くなっていくレーンコンディション。中央部分と両サイドのオイルの濃淡差が大きくなると、失投しても上手く曲がってくれて、ストライクになったりして、スコアの出やすいレーンです。<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 20 May 2010 12:37:25 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ボウリング　ローダウン法</title>
    <description>
    <![CDATA[ボウリングで、ピンの直前で鋭くボールを曲げて、ストライクを取る！という投げ方って魅力的だと思いませんか？<br />
普通のフックボールよりも強力な回転をかけて、鋭くフックさせる方法がローダウンという投げ方です。<br />
具体的には、普段の脇を締めて投げるのではなく、開くことで、腕を頭上までもって行きます。そこから、徐々に肘を曲げていき、脇を締め、手首を内側に折り曲げておきながら（ボールを手首で支えるのでかなりきつい）、ボールを投げる瞬間に一気に、レーンに親指を突き刺すようにして投げます。すると親指が先に抜け、残りの中指と、薬指で９時の方向に回転を加えてやります。<br />
私も、その投げ方に憧れて、いろいろなサイトをサーチしましたが、抽象的なことが多く書かれていたので、その本質を理解するのにかなり時間がかかりました。その抽象的なこととは、「単に上半身だけで手をこねくり回りして投げるのではなく、下半身も同時に使って投げる」というものの類が多かったのです。その理由まで書いてあればよかったのですが、その期待にこたえてくれるサイトは私の調べた中では存在しませんでした。<br />
「下半身を使って投げる」という意味が理解できなかったので、ローダウンを得意とするボウラーを真似て（DVDで観る）、投げてみました。確かに普通のフックボールよりも、回転数（レーン上で回転する回数）が増えて破壊力（ピンを弾き飛ばす力）が増加することを実感できました。そもそも私の場合、回転数＝曲がり具合だと勘違いしていたので、「回転数が上がっているのに、何で鋭く曲がらないんだろう？」とずっと思っていました。ローダウンボウラーの投げ方を真似て、１２時の方向に投げれば、回転数が多いストレートボールになると気づいたのは、つい最近のことでした。ボウリング場にあるハウスボールで、ストレートボールを普通に投げた場合、くるくると前回転する回数はかなり少ないと言っても過言ではありません。しかし、これがマイボールになると、構造がハウスボールと違い、よく回転する造りになっているのでよく回転してごろごろと転がってくれます。<br />
それを使って、ローダウンで投げれば、ものすごく回転することは言うまでもないと思います。<br />
<br />
私の使っているボールは１５ポンドです。<br />
では具体的に、どうに投げれば、鋭く曲がる回転をかけられるのでしょうか？<br />
①まず、ボールを持って、写真のようにします。（手首が後ろに折れている状態なので、ブロークンリストと呼びます）<br />
<a target="_blank" href="//youhuku.blog.shinobi.jp/File/IMG_0517.jpg"><img alt="IMG_0517.jpg" align="left" border="0" src="//youhuku.blog.shinobi.jp/Img/1274355857/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
このまま投げても、すぐボールがボトンと落ちてしまうので、ほとんど回転が掛けられません。<br />
<br />
②次に写真のように手首を前に折り曲げます。（リストが強くないとけっこうキツイので、気をつけてください、私も曲げすぎで腱鞘炎になりかけました（泣）これをカップリストと呼びます。<br />
<a target="_blank" href="//youhuku.blog.shinobi.jp/File/IMG_0521.jpg"><img alt="IMG_0521.jpg" align="left" border="0" src="//youhuku.blog.shinobi.jp/Img/1274355894/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
この状態で投げると、フックボール（ピンの直前で曲がる）やカーブボール（大きく弧を描いてゆっくりと曲がる）が投げられます。<br />
<br />
この投げ方でも十分楽しめるのですが、「もっと鋭く曲がって欲しい！ゆっくりと曲がるのではつまらない！」といった方には、もう少し、読み進めていただきたいと思います。<br />
②のカップリストの投げ方だと、親指が抜きにくくなるため、練習量が足りないと、上手く親指が抜けないので、ボールがロック（ただくるくると回っているだけで、実際は、曲がってくれない状態）してしまい、思い通りの曲がりが得られなくなります。（私も最初のうちは、この状態が続き、イライラ状態が２週間ほど続きました。自宅で、他の二本よりも親指が先に抜けるように練習したら、実践でも上手く抜けるようになりました。といっても、最初のうちは、「親指が先に抜けてる」という感じはしません。練習をこなしていくうちに、なんとなくわかるようになります。決定的な見分け方は、ボールがロックして変な曲がり方がなくなります）<br />
　そこで、投げる瞬間に、手首をブロークンリスト（①の写真）にして親指を強制的に抜きます。<br />
当然、こんなことをすると、ボールが下にボトンと落ちてしまって、回転など掛けられません。<br />
その前に、次の写真のように肘を曲げておくのです。<br />
<a target="_blank" href="//youhuku.blog.shinobi.jp/File/IMG_0522.jpg"><img alt="IMG_0522.jpg" align="left" border="0" src="//youhuku.blog.shinobi.jp/Img/1274355954/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
肘を曲げることによって、中指と薬指がボールの下にくることがお分かりいただけると思います。<br />
すでに、ボールを高く上げているため、（ボールが頭上にくるようなイメージ：そこまで運ぶのはかなりの力が必要ですが、ムリそうであれば、そこまで高く上げなくても、回転は掛けられます）その重力によって、腕が下りてくるときに、肘を曲げるので、これもまた力が必要になります。ここまでの動作ができるようになれば、今まで以上の回転をかけることができるようになります。<br />
<br />
さらに、次の写真のように<br />
<a target="_blank" href="//youhuku.blog.shinobi.jp/File/IMG_0524.jpg"><img alt="IMG_0524.jpg" align="left" border="0" src="//youhuku.blog.shinobi.jp/Img/1274355974/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今度はカップリストのときに曲げていた肘を一気にブロークンリストにして、下にあるレーンに親指を突き刺すように、スパンッと伸ばします。勢いよく肘を伸ばすことによって、その反動で、腕が戻ってきます（ここで鋭く曲がる回転がかかります）。それを意識して投げると、キレのいいボールが投げれます。<br />
ここで注意があります。写真からお分かりいただけると思いますが、私は膝を曲げています。（微妙にですが、実際に投げるときは、これでもかというくらいに膝を曲げてください）<br />
膝が伸びたままだと、親指が抜けたときに、すぐにボトンと落ちてしまう原因になります。ですが、膝をできるだけ曲げるようにすることで、肘を完全に伸ばしきるまで、ボールを落とさないように維持することができます。<br />
<br />
これは自己流で会得したため、プロに直接伝授してもらったわけではないので、投げ方としては間違っているかもしれません。ですが、ちょっとだけ、他のマイボールを持っている人と差を付けたいと思った方は、試してみてください。きっとボウリングが一層楽しくなると思います。<br />
何か不明な点があれば、コメント欄にお書きください。お答えできる範囲で、回答いたします。<br />
※リストが強くないと、かなり負担がかかるため、怪我をする可能性もあります、十分に鍛えてから試していただきたいと思います。なお、この投法について生じる損害については、いかなる責任も負いかねますので予めご了承ください。<br />
<br />
&darr;初めてのマイボールをお考えの方におすすめ<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0c3c5969.60bc46a6.0c3c596a.de03e7a8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fanan%2f10002251%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fanan%2fi%2f10002251%2f"><img border="0" alt="" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fanan%2fcabinet%2f01438705%2f01438712%2fimg58605624.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fanan%2fcabinet%2f01438705%2f01438712%2fimg58605624.jpg%3f_ex%3d80x80" /></a>]]>
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    <pubDate>Wed, 19 May 2010 10:23:04 GMT</pubDate>
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    <title>～休講なり～</title>
    <description>
    <![CDATA[今日の大学は、休講なのでお休みでした。<br />
そこで、いつも行っている本庄スカイボール（ボウリング場）に行きました。<br />
３ゲームパックで１０００円コースを選び、いざゲーム開始。<br />
最近、高速回転ボールを投げられるようになったので、今日も練習してみました。レーンの左端から右側ぎりぎりに投球し、一番左端のピンを倒せるようになりました。<br />
自分の描いた場所に投球し、そこでフックさせて、１０本全部倒す。これが究極の快感なのではないでしょうか？<br />
３ゲーム目に、ライトアップしてもらい幻想的な雰囲気の中で、プレイすることが出来ました。<br />
その写真をアップして<a target="_blank" href="//youhuku.blog.shinobi.jp/File/729ae37b.jpeg"><img alt="729ae37b.jpeg" align="left" border="0" src="//youhuku.blog.shinobi.jp/Img/1274182028/" /></a>おいたので、ぜひ、ご覧下さい。<br />
<a target="_blank" href="//youhuku.blog.shinobi.jp/File/5fb9079e.jpeg"><img alt="5fb9079e.jpeg" align="left" border="0" src="//youhuku.blog.shinobi.jp/Img/1274182006/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://youhuku.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%EF%BD%9E%E4%BC%91%E8%AC%9B%E3%81%AA%E3%82%8A%EF%BD%9E</link>
    <pubDate>Tue, 18 May 2010 11:27:13 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>～大学～</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>大学生活が始まり、早いもので、３年になりました。<br />
経営学を学んでいますが、私の行っている大学は、「組織とはこういうものだ」「経営はこういうものである」という非常に抽象的なことしか教えてくれないのです。<br />
私は、「○○企業」は「この状況のときに、こんな戦略をして、利益を上げてきた」というケーススタディ的なものを学びたかったのに、そういう興味のあることは教授してくれません。<br />
経営学を学んでいる学生のみなさんは、どんなことを学んでいるのですか?やっぱり、抽象的なことだけを学んでたりするのですかね？<br />
<br />
でも、今日は大学で、珍しくためになる経営学を学びました。<br />
江戸時代に栄えた、越後屋の経営手法のことです。<br />
店前販売、現銀安売り掛け値なしなどの販売方法をとって、革新的な急成長を遂げ、現在に至っているということですが、実際は、その販売方法と仕入れ方法を上手く組み合わせたからだそうです。<br />
江戸時代の有力呉服店の仕入れ方法は、中国から白糸を仕入れ、それを生産者に提供し、織物を作らせ、それをまた仕入れて、富裕層に販売するというものでした。ほぼ独占的な商いだったために、他の商人たちが介入する余地はなかったそうです。しかし、幕府から、輸入制限（白糸が中国から仕入れられない）がかけられると、この呉服店は一気に下火になっていきました。そこに目をつけた越後屋呉服店は、自分たちで、生糸（白糸のような高級糸ではない）を生産し、それを問屋を介さずに直接、生産者に織物を生産させ、それを仕入れて、江戸の一般人に販売するという形態を考えます。もしここで、問屋を介した場合に、生産者と問屋が取引することになるので、バイイングパワーは問屋が持つことになります。これでは、「この価格では買えない」となると、取引ができなくなります。それを無くすために、越後屋が生産者と直接手を組むことになりました。これによって、「このような模様で、納期はこの日まで」と指定することができ、もし納期が遅れれば、「納期が遅れたときは、仕入れない」と言えるため、生産者の方も「納期を守り、質の良い商品を生産しなければ、仕入れてもらえない」という危機感を持たせることができ、その結果として、品質の良さが向上し、顧客満足度を上げることができたそうです。また、販売店（越後屋が持っている）がその時期の「流行り物」を創出することができ、それを生産者に生産させることができ、流行物を自在に売り払うことができました。<br />
さらに、両替店（金融）を併置することによって、幕府の大阪から江戸への公金送金と三井の呉服仕入れ代金の江戸から京都へ送金という２つの逆方向の資金の流れを相殺を可能にしました。これによって、幕府の公金為替を請負い、送金に対して、６０日の無利息が付与されたため、そのお金を利用し、大名に利子を付けて貸し付け、その利子を頂くという、今の「銀行」の役割を果たす前身となりました。<br />
しかし、この後、幕府は倒幕します。幕府と越後屋は癒着をしていたわけですので、幕府なしでは、越後屋のやり方はもはや機能しなくなったはずです。ですが、今でも存続しているということは、このことに早く気づき、この癒着を解いたからです。<br />
以上のようなことを学んで、普通なら、単なる知識で終わるところ、深く学習することで、その背景まで知ることが出来、今のユニクロやニトリなどはこのような戦略を採っていて、他の企業には真似できない多角化戦略をとっているんだなと思いました。</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://youhuku.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%EF%BD%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6%EF%BD%9E</link>
    <pubDate>Mon, 17 May 2010 12:39:34 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>*YUME*</title>
    <description>
    <![CDATA[みなさんの夢をお聞かせください。<br />
また、どうしてその夢を見つけられたのかを教えてください。<br />
回答はコメントへお願いたします。<br />
ちなみに私の夢は、３０００万超の車を購入することです(^ -^)]]>
    </description>
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    <link>https://youhuku.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/-yume-</link>
    <pubDate>Fri, 14 May 2010 08:43:54 GMT</pubDate>
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    <title>☆初カキ☆</title>
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    <![CDATA[<p>お兄系のファッションに凝っているので、その感想を随時更新していきます。<br />
最近、洋服をピチッと着ることが東京では流行っていないようですね。やはり「そんなに筋肉を見びらかしたいのかしら？」と思われてしまうからでしょうか？<br />
&nbsp;</p>]]>
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    <category>未選択</category>
    <link>https://youhuku.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E2%98%86%E5%88%9D%E3%82%AB%E3%82%AD%E2%98%86</link>
    <pubDate>Fri, 14 May 2010 07:58:12 GMT</pubDate>
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